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女子バレー中田久美監督の後任は誰?ネットの予想もまとめてみた!

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2021年8月27日に女子バレー日本代表の中田久美監督が退任を発表しました。

2017年4月に監督に就任してか約4年、女子代表の監督では五輪で初めての女性監督として指揮を執っていましたね。

東京オリンピックでは残念ながら25年ぶりの予選リーグ敗退という結果に終わってしまいましたが、「後悔も悔いもありません」とコメントした中田久美監督。

後任は未定とのことですが、誰がこの後監督の座につくのか気になりませんか?

そこで今回は、『女子バレー中田久美監督の後任は誰?ネットの予想もまとめてみた!』と題して、

icon-check女子バレー中田久美監督の後任は誰?

icon-checkネットの予想は?

についてご紹介していこうと思います。

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女子バレー中田久美監督の後任は誰?

女子バレーの監督の後任については、2021年8月27日現在は決まっていません。

しかし、これからまた女子バレーを盛り上げていく人となるわけですから、どの方が監督になるのかはとても重要ですよね。

スポーツ報知の情報によると、後任の有力候補として吉原知子さんがあがっているようです。

吉原知子さんは2015年にVチャレンジリーグのJTマーヴェラスの監督に就任しました。

2016年にも全日本女子チームの次期監督候補として名前があがっていましたが、その時は辞退されたそうです。

今回改めて声がかかったら引き受けるのでしょうか?

個人的には、海外の監督や男性監督がいいのではなんて考えもあります。

例えば、ジョバンニ監督(現在のトルコ女子監督)などもいいですよね。

また、女性監督なら竹下佳江さんなんかもいいのではないでしょうか?

様々なかたが候補として考えられますが、他の方達はどのように考えているのか気になりますね。

ネットの予想は?

ネットの反応を見ると、日本人だと下記のような方々を予想する人が多くいらっしゃいました。

  • 竹下佳江さん
  • 吉原知子さん
  • 大林素子さん
  • 益子直美さん
  • 川合俊一さん
  • 柳本晶一さん(再任)

特に竹下佳江さんは名セッターだったこともあり、支持も高いように感じましたね。

また、やはり日本人ではなく海外の監督を受け入れた方がいいのではという意見も多くありました。

やはり日本よりも強い海外から戦略を取り入れるというのも大事ですよね。

今後誰が後任になるのか注目です!

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まとめ

今回は女子バレー日本代表の監督の後任が誰になるのか、ネットの意見を交えてお伝えしてきました。

有力候補としては吉原知子さんがあがっているようですが、ネットでは竹下佳江さんを推す声が多かったですね。

また、女性ではなく男性かつ海外の監督というところを望んでいる人も多くいらっしゃいました。

誰が監督になるのかで今後の女子バレーも大きく変わることでしょう。

続報に注目ですね!